2011年6月19日日曜日

人体模型12インチナショナリテレビ


新聞紙に包まれた母親の名前が入った人体模型を抱きながら息をして生きていることを実感しながら第を食べている姿を親に映してはにやけている自分ににやけ てしまう今日この頃な日々を送りつつぬけの障子の向こう側から泣いている宮子の声がとても痛いような気もしながら給食のカレーにコッペパンを付けて味わう のが日課になっているそうです

朗読は苦手ではないほうなのですが父親の教育の性もありまして THE STALIN の「電動コケシ」が大嫌いなようで大好きなようなので始めて開いてみたところ、とってもイッテしまったかもしれない事実に感謝感謝アメ雑炊はとっても甘く 嫉妬深い君の愛は忘れる事は二度と無いと心に誓ったのは17才の夏のカブト虫の頭がポロリと落ちた木曜日の休日でした

ある朝スーパーマーケットのレジに売春婦が宮子の性器を私に無理矢理売り付けるので、その場で具合はどうか確かめたところ、中からウジ虫がワサワサトこば れ落ちるのが昭和初期の、薄汚い来粒に見えたのが欠陥商品の始まりで、その売春婦にウンチクをたれたところのウンチクです

海外から取り寄せた葉巻の中身はオカマの精液が入ってることが昨日の夕方に判明されたのは青少年の教科書の中に子供の作り方が載っていないことに腹を立て た私は止めど無く大粒の精液と小粒の涙を流したのは、寝ている横で宮子がマスターベーションをしていた時からの12インチ型ナショナリテレビのブラウン管 に映し出された無修正の和子の性器を見た時からなのです

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